活動歴
秋津マキ子は花のフォト・アーテスト(写真家)であり、カラー・コーデネーターでもある。
2004年、秋津は夫とともに「花の半島」に移り、花の写真を撮り始めた(“My home ground ”参照)。
2009年から現在に至るまで、彼女は東京およびヨーロッパにおいて16回の個展を開き、新作を発表している。開催場所は美術館、ホテル、ギャラリー、市庁舎ホール、ショッピング・モールなど多岐にわたる。これらの活動を通じて、彼女の作品は「花の美を再発見した」と評されている。
- 2009年以降 毎年、東京圏で花の写真(新作)を発表
- 2014年
- 英文写真集“Lyrics of the highland”(『高原の抒情詩』)を遊人工房より出版。
- 2016年
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- ウェスティン・ホテルで個展 (クロアチア)
- ザグレブ大学付属植物園で個展 (クロアチア)
- パリ日動画廊で個展 (フランス。下記のTV放映“Exhibition at Galerie Nichido Paris ”参照)
- パリのアメリカン・ホスピタルに26作品を寄贈
- 2017年
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- キッツビュール市庁舎ホールで個展 (オーストリア)
- ザグレブ大学附属病院 医療・芸術ギャラリーで個展 (クロアチア)
- ザグレブ大学附属病院に27作品を寄贈

